☞組織の問題は、
”人”だけでなく
組織全体の認識や関係性の中で生まれています。
現場よりもまずトップが変革しなければ、会社の業績の向上はできないのだ。
組織は個の集合体である。組織を強くするには個人の力をつける必要がある。
メンターとは“引き出す人”。なぜメンターは必要なのか、メンターの視点の持ち方を伝えます。
成功には原理原則がある。それを学び、現場の実践に生かしていきましょう。
無意識の前提(思考OS)の書き換えによる結果の変革をテーマにした内容です。
心の仕組みと現実の関係を知る。思考が現実を作るその仕組みを知れば外に振り回されない。
人は無目的に生きることはできません。逆に目的が明確になったときに潜在的な力が開花します。そのためには経営者・リーダーの目的観の確立こそ最重要になってきます。
思考・行動・スキルはすべてが大事だが、すべての根源はその人の持つ「無意識の前提(思考OS)」という内部表現に合わせた「行動」「スキル」という外部表現がなされ、それらを原因として、それ相応の結果を手にすることになるのです。
明確な目的観、無意識の前提(思考OS)の重要性を認識出来たら、あとはそれを継続的に整えていく役割が必要となる。その存在がメンターである。本物のメンターの存在を実現するために、メンターの育成が最重要課題といえる。
A.
*若手育成
*幹部育成
*離職
*指示待ち
*組織停滞
などに課題を感じる企業様におすすめです。
特に、10〜100名規模の企業様からご相談をいただくことが多くあります。
EMRPとは、
“無意識の前提(思考OS)”
に着目し、
経営者・幹部・現場の認識を整えながら、組織全体の変化を促していく組織変革プログラムです。
まずは経営者との対話から始まり、
という流れで、段階的に組織変革を進めていきます。
EMRPは、単なるノウハウ導入ではなく、
組織の土台となる“認識”を整えていくため、
継続的な変化を重視しています。
ただし、
などは、比較的早い段階で変化を感じられるケースもあります。
個々の思考特性を整えていくという点では、どうやったらよいかを「知る」というステップがまず必要ですが、そののちに「わかる」という段階になって結果につながりはじめます。3ヶ月目あたりから現れてくることが多いです。
その背景には、“無意識の前提(思考OS)”が関係しているかもしれません。
無料相談では、現在の組織状態を整理しながら、改善の方向性を一緒に確認していきます。